新刊書店で購入しました。被写体だと思われていたクリスティーネは、実は同時に夫の姿を撮り続けていました。(説明文はwebよりお借りしました)・約255×205mm・若干のスレなどありますが、目立つダメージはありません。【Kitaj】Lee Friedlander 著作直筆サイン入 2003年。妻クリスティーネが統合失調症により自死へと追い込まれるまでの数年間、撮り続けたポートレイトを「Memoires(メモワール)」シリーズとして発表した写真家、古屋誠一。HITACHI REMINDER 1996年復刻版 W.ユージン・スミス。THE OPEN HAND Le Corbusier’s Chandigarh。クリスティーネの遺品のなかから発見されたスーパー8のフィルム、カセットテープ、ポケットカメラのフィルムを現像することによって発見された写真を、古屋の写真と対となるよう組み合わせ、まとめあげた最後の「メモワール」。THE ART OF GODZILLA ジ・アート・オブ・ゴジラ 川北紘一。井上雄彦 バガボンド イラスト集 セット完品+最後の漫画展ポストカード2枚付き。Seiichi Furuya古屋誠一Christine Gsslerクリスティーネ・ゲッスラーCHOSE COMMUNE